桜が満開 介護と仕事とバイナリー
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桜が満開ですね。

今年の桜は長持ちしてくれて、肌寒さの中で、美しくけむっています。

 

明日から温かくなるようで、桜も一気に開ききってしまうでしょうか。

 

私も冬を抜けました

 

私も長い長い冬を抜けました。

 

1月半ばから体調も最悪。

父の病院へのお見舞い。

確定申告の帳簿つけ。

仕事・・・。

 

と、どうにかこうにか過ごしてきました。

 

何よりたいへんだったのは、体調不良だったかと振り返って思います。

帯状疱疹に始まり、じんましんが全身にできたり、ぼろぼろでした。

 

でも、父は3月16日に退院し、退院直後はたいへんでしたが、少しずつ介護のリズムもできてきました。

 

糖尿病も先日の検診で、血糖値がとっても下がって医者にびっくりされました。

「何か食事療法しましたか?」

と聞かれました、とくには。

 

プロテインをたくさん飲むようになったことでしょうか。

プロテインを飲んでいると、他になにもしなくてやせてきました。

 

ブランクの間のお話。

少しずつしてまいります。

 

バイナリーオプションの見通し

 

私の願いは、バイナリーオプションで生計を立てていきたいということ。

 

勝率はかなり高くなりました。

先週はすごかったです。

 

28勝0敗でした。

 

でも、今週になって、がたっと崩れてしまいました。

今夜、気持ちを立て直し、1勝!

 

落ち着いて取り組めば継続できそうな自信がついてきました。

 

介護にかかる時間と労力

 

介護はほんとうにたいへんです。

 

日本の病院の指導にしたがっていたら、ますます弱っていくのは目に見えています。

私の場合は、息子の筋トレの知識によって、父はどんどん回復しています。

別記事で詳しくご紹介しますね。

 

先日、

「介護難民になりたくない」

という思いから、独学でバイナリーオプションに取り組み、毎月100万の収入を得ている方にお会いしました。

 

その方は、1日1回だけ、10万ベットするそうです。

月に20回で全部勝てば176万の収益です。

 

そのうち、2割くらい負けても、この収入が得られるのです。

勝率をあげることが重要。

 

 

1日にチャンスをとらえて1~2回のエントリーをすれば、その日、他の時間は自由に使えます。これが、バイナリーオプションのすばらしいところです。

 

今、私が指導を受けているグループでは、

「さっさと結果出して次の段階に進んでください。」

と言われます。

 

「バイナリーオプションはステップに過ぎません。」

とも。

 

また、

「月100万の収入では人生変わらないんですよ。

月300万くらい稼げるようにならないと。」

とも言われます。

 

その願いも目前に来ています。

がんばります。

 

明日から、また、この冬眠時期にたいへんだったこと、気づいたことなどひとつずつ確認のためにも記載していこうと思います。