ジェネリックのせいでネットショップがバンされ収入を失った
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そもそも私が順調だったジュエリーのネットショップを失った原因となったのが
ジェネリック医薬品による副作用です。

 

ジェネリック!
実は怖いんです。

 

ジェネリックを出されて1ヵ月にわたる体調不良に

 

ジェネリックは、「作用が先発品と同じお薬」として
調剤薬局で説明を受けますが、
中に含まれている添加物が異なっています。

 

そのため、その添加物によるアレルギーや副作用が起こることがあります。

けれども、そうした副作用に対しての救済措置は認められていません。

 

怖ろしいことですね。

 

私は、添加物へのアレルギーを持っています。
カップラーメンを食べると、3日くらい寝込んだりします。
ある回転すしチェーン店に行くと、同じ症状が出るので、
そのチェーン店では添加物の使用量が多いんだな、
と人間探知機のように、添加物が含まれているかどうか知ることができてしまいます。

ですから、私はその調剤薬局にかかった最初に、

「ジェネリック医薬品は出さないでください」と書いて提出してありました。

 

ところが、これまでと異なるジェネリック医薬品を出されて、

その後1ヵ月にわたって、非常につらい思いをすることになってしまいました。

 

胃が気持ち悪くてどうしようもない・・・。

神経にも影響があったのか、頭がぼうっとして、

やるべきことができない・・・。

 

という状態になりました。

 

そのため、お客様からのご要望メールを見落とし、

その後の運営側からのメールも見落として、

その1回のミスで、即アカウント停止となりました。

 

もし、あのまま順調に伸びていたら、

今現在、ものすごく売り上げが伸びていただろうに・・・。

 

悔しいです。

 

知人の息子さんもジェネリック医薬品で大きな副作用が

 

私がそんな体験をしているさなか、

知人のお子さんが皮膚のトラブルで医者にかかって、

ジェネリック医薬品を処方されたところ、

体中にものすごい発疹が出た!

 

というお話をうかがいました。

 

「やっぱりジェネリックって怖いよねぇ。」

 

という話題になったんです。

やはり同じような体験をされている方から、

 

「ジェネリックは、コストを抑えるために海外の格安工場で、

格安材料を使って作られていることもあるから信用できない。」

 

とお聞きしました。

 

まったく。

どうしてくれよう。

 

と非常に頭にきますが、

ジェネリックは法律でも守られていますから、

それぞれが自衛するしかありません。

 

とくにアレルギーをお持ちの方は、

くれぐれもお気をつけくださいね。