インフルエンザの予防注射のあとが痛い
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血糖値がびっくりするほど上がってた

 

いろいろあって、あまりにたいへんで、

とっても久しぶりに医者に行きました。

 

血糖値を測ってもらったら、恐ろしい数値です。

ヘモグロビン9.5とか!!!

 

だいじょうぶなのかしら。

 

とっても優しい女医さんは、

「また良くなっていくと思うからがんばってね。」

と言われましたが・・・。

 

インフルエンザの予防注射で腕が赤く腫れて痛い

 

そこで、インフルエンザの予防注射をしていたので、

ついでと思って受けました。

 

ところが、その後腕が腫れあがってきて痛くて痛くて・・・。

 

明日は、父を近くの大きな病院に連れて行って胆のうの検査をしてもらいます。

午後には、母をインフルエンザの予防注射に連れて行くので、

その時に聞いてみようと思います。

 

だんだん痛くなってきます。

かなり痛いです。

 

けっこう赤く腫れているんですけど、

インフルエンザの注射で腫れたのは初めて。

 

でも、よくあることなんですね。

”インフルエンザ予防接種 腫れる” で検索すると画像がいっぱい出てきます。

 

予防接種により。インフルエンザの感染を予防したり、症状を軽くすることができます。また、インフルエンザによる合併症や死亡を予防することが期待されます。一方、副反応は一般的で軽微です。注射部位が赤くなる、腫れる、硬くなる熱をもつ、痛くなることがありますが通常は2~3日で消失します。インフルエンザワクチンの接種について

 

こんな記述もあり、おそらくだいじょうぶなんでしょうが、

肩のほうまで痛くなってきました。

 

 

それにしても・・・。

 

マオちゃんがいません。

どこを探しても。

呼んでも来ません。

 

もう悲しくて寂しい。

 

どんなにつらくて苦しかったかと思うと、かわいそうで。

 

残っている高齢猫のミケちゃんとちびちゃんのお世話をしっかりしなくちゃ。

ミケちゃんは甲状腺機能亢進症で毎月病院に行ってお薬をもらっています。

ちびちゃんは、とっても老けてしまいました。

 

一番元気で病気知らずだったマオちゃんが、

こんなに早く便秘で死んじゃうなんて。

 

寒かったのもいけなかったね。

寒い部屋にほっておいたから、よけいにいけなかったね。

 

ごめんね。

 

父が全然歩けなくなっていました

 

 

昨日、母を連れて父のお見舞いに行きました。

そこで、歩かせてみたんですが、

全然歩けなくなっていました。

 

大学病院て、ほんとうにどういう処置をしてくれていたんでしょう!!

 

怒りがこみあげてくるほどです。

日本の医療はひどいです。

日本の医療レベルは低く、知らないのは日本人だけ。

 

日本でしか使わない日本語によって情報操作されているからです。

 

それでも、少しずつ歩かせたら少し歩けるようになりました。

歩いたら、体も楽になったそうです。

 

動いたほうが楽になるんですね。

身体の機能が働き始めるからでしょうね。

 

これから、忙しくても毎日病院に行って歩かせます。

あきらめません。

 

人間は、いくつになってもトレーニングで筋力がつくそうです。

 

さきほど、TVで70kgのバーベルを持ち上げている高齢女性が紹介されていました。

脳梗塞で寝たきりになってから、リハビリをきっかけに筋トレを始めて、

今はたいへんな元気で若々しい雰囲気でした。

 

父もできるはず。

病院も近くなりましたから、毎日行ってリハビリをさせます。

 

看護の方に聞いたら、

「つっぱちゃって、全然歩けなくて。」

と言われましたから、おそらく任せていたらだめだと思います。

 

最初は体がかたくなってしまっているので、

少し動かしてやわらかくほぐして、動きをよくしてから立たせたり歩かせたりするとうまくいきます。

 

この病院は昔、夫が勤めていたところ。

以前から、看護師さんが感じがいいと思っていました。

夫はこの病院でおそらく評判が良かったのだと思います。

 

スタッフの皆さんが、

「先生にはお世話になりました。」

と言ってくださいます。

 

とっても好意的な感じです。

 

家では見せない顔で知らなかったけど、

しっかり仕事していたんだね。

 

夫のことも、もっと大事にしてあげれば良かったと悔やまれます。

 

もう自分が情けなさすぎます。

せめて今からできること。

圧迫骨折の父を入院させたことを悔やんでいますから、なんとか父のリハビリだけはがんばらなくては。